【ネーミングの由来】

子供からお年寄りまで覚えやすく、耳にしただけでロケーションをイメージできる。川辺には魚や鳥、虫や人々の営みなど、多様な生き物が集う。それと同じように内外から様々な人が集う「高津川」の「ベース(拠点)」になるように。カフェや図書館を個別に呼ぶ際にも「川辺のカフェ」「川辺の図書館」と呼べると気持ちがいい。

【ロゴマークコンセプト】

子育て世代が、高津川の風情を味わいつつ、集う場所。
川の三本線は、親子三人づれも意味し、高津川のほとりにある(be)施設であることをPOPに表現しました。
日常を楽しくし、またイベントなどの非日常でも存在感を持つ。そんな場所を目指す”勢い”もあらわしています。